*手作り*
2009年11月12日 (木)
2009年11月11日 (水)
2009年8月21日 (金)
2009年6月27日 (土)
たんぽぽ
少し前 ウォーキング中に見つけた たんぽぽです
やさしくて たくましいお花だと思います
綿毛を飛ばして どこまでも自由に飛んでいきます
ステイズオンという 速乾性でプラスッチクや 金属、ガラス、コート紙など ほとんどの
素材にスタンプ出来るインクを使いました
丸いスタンプをペタペタ~~
(油性顔料系なので このインク用のクリーナーが要ります)
松本にある雑貨のお店 レトロスターさん で買いました
丸いスタンプ ペタペタも レトロスターさんのアイデアです
レトロスターさんの体験教室 「マスキングテープ遊び」は
レトロスターさんで取り扱い中のマスキングテープが試し放題~~という
参加してみたい! 体験教室が開催されています
綿毛の雰囲気がでてるかな・・・
頑張っている あのひとに 無理しないでね・・・と送ろうかな
2009年6月25日 (木)
2009年6月22日 (月)
2009年6月 8日 (月)
2009年6月 6日 (土)
2009年6月 4日 (木)
Bottlebrush (ボトルブラッシュ)
日本国内はもちろん 14ヶ国以上の海外で撮られた色々なお花の写真を載せられている
ボタニックガーデン というHPがあります
そのHPに
Bottlebrush (ボトルブラッシュ)が載っていました
お花の説明も載せられています
このホームページはリンクフリーです。掲載している写真にはすべて著作権が存在します。ただ撮影者が明記されていない、わたし自身か撮影したものについては、教育や非営利目的であれば使っていただいて構いません。それ以外の目的で使用されるときは、事前に連絡をお願いします ボタニックガーデンさんのHPより | |
2009年6月 2日 (火)
wild flower
wild flower (ワイルド フラワー 自生する野生の草花)を 描いてみました
メニューボードのベースを塗りなおして・・・
簡単に 下書きをして・・・
アルファベットの位置を決めました
書体を決め書いていきます
転写紙を挟んで写していきます
こんな感じです
とりあえず 1回塗りです(様子をみて 2~3回塗ります)
描いていきます
出来上がりです
オーストラリアの wild flower ブラシノキともいわれる Bottle brush(ボトルブラシュ)
です
このまま コップを洗えそうです(笑)
これから ゆっくりと(笑) 色々なwild flowerを 描き加えていきたいと思っています
2009年5月22日 (金)
2009年5月11日 (月)
2009年4月 8日 (水)
2009年4月 7日 (火)
2009年4月 5日 (日)
2009年3月14日 (土)
2009年3月 1日 (日)
2009年2月23日 (月)
フルーツポマンダー
1月8日に作ったフルーツポマンダーです
軽くなっています(笑)
オレンジにクローブを刺して シナモンをまぶして3週間後~~にだったのに
忘れていました(笑)
リボンと タッセル(房飾り)をつけます
どれにしようかな~~
出来ました
セピアにしてみました
新しく仲間入りした ブラウンのマスキングテープです
2009年1月 8日 (木)
フルーツポマンダー
ポマンダーは 柑橘系の果物に クローブを刺して香辛料をまぶした(笑)ものです
中世ヨーロッパでは 幸運を呼ぶ香りのお守りと言われています
果物は オレンジ ネーブル ライム レモンなどを使います
まず オレンジ 竹串 クローブ マスキングテープを用意します
果物を長く置いておくと腐ってきますが
殺菌効果のあるクローブを 果物に刺して 中から腐ってくるのを防ぎます
乾燥してからリボンを巻くので マスキングテープで十字に貼ります
竹串で穴を開けながら クローブを刺していきます
(ボケボケで ごめんなさい)
クローブをしっかりさし込むのですが 力を入れると頭(?)がこわれてしまいます
半分出来ました
全面に刺し終わったら マスキングテープを取ります
そして ポマンダーパウダーをまぶします
ポマンダーパウダーは オリスルート、 シナモン、 カルダモン、 オールスパイスなどを
混ぜたものです
とりあえず シナモンパウダーしかないので これをまぶしました
2~3日は シナモンパウダーの中で 時々コロコロと そっところがして そのあとは
紙袋か 野菜ネットに入れて 風通しのよいところで 2~3週間乾かして リボンをつけて
出来上がりです
では 3週間後に またお会いしましょう~~~
2008年12月27日 (土)
パズルは・・・
アドベントボックスのパズルは・・・ デコパージュでした
ボックスのパズルの面は 白色で何回も塗ります
トレーシングペーパーを置いて 形を取り クリスマスの何かを描こう~と思いました
枡の高さが揃っていないので ちょっと無理かな~~と
デコパージュをすることにしました
ベースのボックスに 空と雪山を描いて・・・
デコパージュしてから 少し書き足して~~
(カッターナイフで デコパージュを切り離すのが 大変でした)
またまた 内職のように並べて バーニッシュ(仕上げ剤)を塗り重ねて~~
ユーカリの葉に乗ったサンタさん
地上ではソリが一番 急げ~~
やれやれ 間に合った
・・・という イメージで作りました
2008年12月24日 (水)
建築中
クリスマス前に欧米などでは ジンジャーブレッドマンと呼ばれるクッキーと同じ生地で
ジンジャーブレッドハウスを作るそうです
クッキーを 壁 天井などのパーツに分けて焼いて アイシングでくっつけて組み立てます
便利なキットも売っていますし パーツの型もあるみたいです
Neo sugar craft さんから 販売されているキットの写真をお借りしました
自分で作ってみました
まず 製図から~~
カッターで切り抜いて・・・
壁紙も いっしょに・・・
組み立てます
さて 屋根をどうやろう~かな
アイシングみたいなボンドで(笑) くっつけて固定します
屋根を貼ります
雪を積もらせて 色々と飾っていきます
またまた 内職のような細かい作業です
建築中の ジンジャーブレッドハウスです
2008年12月21日 (日)
シーリングスタンプ
封蝋(ふうろう)は シーリングワックスと言い
手紙を封印するときに 色の付いた蝋を溶かして 真鍮製の刻印で押して
シーリングスタンプをします
このシーリングスタンプは 去年の5月に買ったものですが
その時は 少し濃いめのピンクでシーリングスタンプしています
あわてないように 全部 材料を揃えて~~
蝋を 約8mmぐらい ナイフで切って スプーンの上に乗せ ロウソクで溶かします
ゆっくり 全部溶かしてから・・・
封蝋したい所に そろ~っと垂らしていきます
少し待って 刻印をぐにゅーという感じに押します
この時に あっ 蝋が少なかったかな~~と思ったのですが・・・
やっぱり 欠けてしまいました(泣)
練習では上手く出来たのに 本番に弱い私です
2008年12月13日 (土)
2008年12月10日 (水)
2008年12月 8日 (月)
お花紙
ハナガミではありません (笑)
色の付いた薄い紙です
出して見ると・・・
5~6枚 重ねて だんおりにします
真ん中を 輪ゴムで縛ります
広げます
破らないように そ~~~~っと めくっていきます
全部おこして 両手のなかで ふわっふわっ・・・とまるくします
出来上がりました
今日の アドベントティーです
CHEERYです
アドベントボックスは 何かな~~
Padaradscha (パパラチア) さんで お取り扱いされている
ノクシカタの 靴下のオーナメントです
とても細かく 丁寧に刺繍されています
アドベントカレンダーです
パズルです
2008年12月 7日 (日)
2008年12月 3日 (水)
100均
アドベントボックスは 100均の枡で作りました
(お抱え大工さんが 修行中のため 作ってもらえないので~~笑)
まるで内職のように 並べて塗りました(笑)
全面に塗りました
那須の クリスマスグッズとキャンドルのお店 「毎日がクリスマス X'mas Town」 で
見つけました
ごめんなさい~~ バラバラにしてしまいました
ボンドで ボックスに貼ります
疲れましたね
まだまだ(笑) 続くので
ここらでちょっと ひとやすみ~~
今日のお茶は STRAWBERYです
とても きれいなイチゴ色で 味は 甘酸っぱいかな・・・
24個のボックスを入れる枠を作りました
板を切って (・・・というか ホームセンターで切ってもらいました 笑)
ガムテープで止めて~~
出来ました
うん なかなか・・・いいですね
ボックスを入れてみましょう~~
あせったので 写真がありませんが ぴったりで( すごいでしょう~笑)
入れたら動きません
少しずつ木を 外側に出すことにしました (がっかり~~)
信じられないぐらい 悲惨~~(泣)
なんとか出来たので 入れてみて 一番上が・・・ ドキドキ
大丈夫 ちゃんと入りました(ホッ・・・)
あとは ボックスの色に 少し黒色を加えて塗り 金色を所々に塗りつけて
出来上がり~~です
3のボックスはどこかな~~
誰でしょう~~~
サンタ工房さんに 差し入れのケーキでしょうか・・・
長々とおつきあいありがとうございました
また 明日 お会い出来たらうれしいです
お~~もうひとつありました
2008年12月 1日 (月)
お手紙
リボンをかけたBoxが 届きました
開けてみると・・・
くまサンタさんからのお手紙が入っていました
「 Happy Advent Box ! 」
くまサンタさん ありがとう~~
アドベントカレンダーは 12月1日から 24日まで 日めくりのように
数字の書かれている窓を ひとつずつ毎日開けると クリスマスにちなんだ美しい絵や
お菓子 動物 プレゼントなどが描かれていて 全部の窓を開け終わると・・・・・
クリスマス という仕掛けです
今年は アドベントボックスです
1のBoxを 開けてみましょう~~
TEA ADVENT CALENDER です
お早う~~サンタさん 美味しいハーブティで 目を覚ましてね
「絵本の店・星の子」 さんで 買ったアドベントカレンダーも 開けてみましょう
( TEA ADVENT CALENDER も 「絵本の店・星の子」さんです )
1はどこかな・・・
そして もうひとつ~~(笑)
この アドベントボックスは パズルになっています
全部の ボックスから どんなものが現れるのか・・・
いっしょに楽しんでいただけたら うれしいです
2008年11月28日 (金)
ステンシルの続きです
100均で 円形の入れ物を買ってきました
簡単に紙ヤスリをかけます
ブルーを塗ります
中は またあとで塗ります
ステンシルを合わせてみます
テクスチャーをパレットナイフで 平らに塗ります
このときに 気づくべきでした
下のリボンが 欠けていることに~~(笑)
自然乾燥で よく乾かしている間に・・・
去年 7月に作った テクスチャーのフレーム です
乾いたあとで ベースと違う色を塗って 紙ヤスリでこすりました
見ていただいている間に 乾いたので・・・ (笑)
ベースに塗ったブルーを 3~4回 塗ります
アクリル絵の具の IRIDESCENT(虹色の、 玉虫色の、 真珠光沢の)を使います
しばらくぶりなので 少し固い気がする~~
まず Blue で適当に(笑) 乾いたブラシで塗ります
(塗る・・・というより ササッーと掃いている感じ(笑)かな )
そして Green, Red, などを こちらは 塗ります(笑)
さて 中に 何を入れようかな~~
追伸:
前に作って 現物は残っていませんが 写真があったので見てくださいね
2008年11月26日 (水)
2008年11月20日 (木)
2008年11月 7日 (金)
2008年10月22日 (水)
予防接種
父とインフルエンザの予防接種を受けてきました
風邪をひいた時や 人混みに行くときにはマスクが効果的だそうです
そこで![]()
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候補のスタンプを並べてみました
どれにしようかな~~
可愛いので これにしました
布用のインクで押して 乾いてからアイロンをかけたので にじんできません
ハンドメイドで 花雑貨や消しゴムはんこを 制作・販売されている
*KURURI* さんの 消しゴムはんこ マトリョーシカです
2008年10月20日 (月)
オイル アンティーキング
9/10、11 に載せた インタージェン マーレライの オイル アンティークをするための
WACOパティナが 手に入ったのでやってみました
オイルを布に含ませて 面に塗ります
チューブの 焦げ茶色の油絵の具を 布に付けて 全体に塗ります
まず 布で ムラにならないように 軽く全体を拭き取ります
布や めん棒で 拭き取っていきます
1週間以上 油絵の具が完全に乾いてから 回り 底 内側と やって
全体が 完全に乾いたら ニスをかけます(スプレーニスの方が良いかもしれません)
2008年10月 7日 (火)
2008年9月21日 (日)
どれにしようかな~~
これは 陶芸家 concept-if の イフさんが作られた陶器の時計です
今年の 5/17~6/1 益子の 益古時計 さんで開催されたグループ展
「JAM’S COLLECTION」の写真をお借りしました
私は どんな時計にしようかな
シャフトの穴が開けれるものなら なんでも時計になります
たとえば~~
金属対応のドリルで穴をあければ フライパン時計も・・・
でも これは 使っているので駄目です!(笑)
鍋の蓋なら最初から 穴が開いている~~
残念ながら(笑) 穴が小さくて シャフトが通りませんでした
それなら~~
う~~ん 迷うなぁ~
時計に出来そうなものを探していて見つけました
時計用のキットなのですが ???
ウサギ?
ウシさんの後ろ姿の時計です
顔の部分が見つからない~~(笑)
お抱え大工さんは 長野で修行中なので作ってもらえないし・・・
どれで作ろうかな~~
2008年9月20日 (土)
2008年9月11日 (木)
やり直しました
剥がすところを間違ったので 透明接着フイルムを貼り直しました
お花の部分をもう一度切り抜いて 今度は 回りを剥がしました(笑)
塗るのではなく ステンシルブラシで しっかり トントンしました(塗り込むかな~)
乾いたら そ~~っと 残っている全部のフイルムを剥がします
ピグマペンで お花の中のラインや葉脈を書きます
家具や 小物入れなどに 施された象眼細工を ペイントで作るやり方です
これは ごく一部分で 色々なやり方 模様があります
外側のラインを クリーム色で塗り 黒色で縁取りします
横からみたところです
この後は オイルを使ったアンティーク仕上げをしようと思っています
今 手元に オイルがないので 仕上げて 後日載せます (ます!!)
アンティーク仕上げをすると べっこう飴(笑)のような落ち着いた古い色合いに
なります
2008年9月10日 (水)
2008年8月29日 (金)
2008年8月28日 (木)
2008年8月22日 (金)
スタンプ続き
レースのスタンプの購入先の問い合わせがありましたのでお知らせします
すたんぷえん です
すたんぷえんのサイトから → 商品一覧 → 商品メニュー → スタンプ
色々とあるスタンプの種類のなかの下の方に レーススタンプがあります
あと 見るのが大好きな スタンプのサイトです
2008年8月21日 (木)
2008年8月20日 (水)
アベセデー
「パリのメルスリー」に アベセデー(ABCD)とは 基本ステッチを組み合わせて
数字やアルファベットなどを刺繍した見本(サンプラー)のこと。
20世紀初頭まで女学校の必須科目でした
A,B,C,D, ~~とアルファベットをひとつづつ生地に刺繍して練習したそうです
アベセデーの多くが白地に赤い糸で刺繍されているそうです。 と載っていました
アルファベット全部は出来ませんが ABCぐらいなら・・・
はじめてなので クロスステッチ用の目の数えやすい布を使いました(笑)
フレームに入れてから気がつきました
BとCの間が 二目になってるぅ~~(泣)
クロスの向きが違うところが~~(泣 泣)
このフレームは デコパッチといって 薄いデコパッチ用の紙と糊を使って
貼ったものです (6/16 07)
このミニフレームは セットで買ったので まとめてみましたが
色々な方法で作ったフレームは まとめると合わないですね(笑)
テクスチャーを入れたナイロン袋の隅を少し切り 少しずつ出して 模様を描いて
アンティーク風に仕上げたものです (1/21 08)
蝋燭の炎にナイフをかざして フレームに煤を付けました (5/12 08)
これは 最近ですが
マスキングテープを貼りました (7/29 08)
数字の刻印を打ち込んで ラフにアクリル絵の具を塗りました (6/5 08)
2008年8月15日 (金)
generaL STORE
cafe la famille (カフェ ラ ファミーユ)さんの generaL STOREで
出会ったお気に入りです
写真のお家は 陶芸作家 川口静佳さんの陶器のお家です
クリップタイプのキャンドルスタンドも お気に入りです
陶器のお家の写真は・・・
まず 何かに使おう~と思っていた箱です
お家を置いて イメージをふくらませて~~
空から描いていきました
途中の写真は撮れませんでした(笑)
もう少し (かなり? 笑)手を加えて 折りたたみ式背景として使えそうです
2008年8月14日 (木)
2008年8月12日 (火)
2008年7月29日 (火)
イメージは・・・
イメージは・・・高原かな
フレームにマスキングテープを貼りました
マスキングテープは簡単に剥がせるので 色々なマスキングテープを貼って
楽しめそうです
私の小さな棚 の*ami*さんが マグネットをマスキングテープで 素適に
変身されていたので 私も まねっこさせてもらいました
2008年7月17日 (木)
2008年7月16日 (水)
Book Box ②
このBook Boxは 木ではなく MDF(medium density fiberboard) です
木材チップを細かく裁断し、蒸煮・解繊したものに接着剤となる合成樹脂を加えて
板状に成型したものです
カードも検討してみましたが・・・
これにしました
蝋燭の炎で 縁を焦がします
以前に 燃やしすぎて使えなくなったことがあります(笑)
縦・横・縦・横と 4回 All Purpose Sealer を デコパージュの紙に塗ります
絵の具がはみ出さないように マスキングテープを貼って アクリル絵の具を塗ります
今度は アクリル絵の具を塗った所にマスキングテープを貼って
背表紙・ページなどを塗る予定です(笑)
2008年7月15日 (火)
2008年7月14日 (月)
2008年7月10日 (木)
2008年7月 5日 (土)
クロスステッチ
友人の 「私の小さな棚」 の *ami*さんが 素適なクロスステッチの作品を
作られていたので 私も 作ってみました
刺繍が出来ないので トールペイントで・・・
最初は 方眼紙に書いていましたが 面倒くさくなり(笑) 適当に 直接書きました
写真を撮るときに 気が付きました
真ん中の穴が ずれている~~~
2008年7月 4日 (金)
キャンドルホルダー
ミセス キャロット さんで キャンドルホルダーを買いました
(友人の ハトコさん が紹介されていたので リンクさせていただきました)
やってみたい事があったので・・・ アクリル絵の具を塗りました
Gold Leaf と Adhesive Size(液状の糊)です
アクリル絵の具が乾いたら 液状の糊を塗ります
少し乾いて 乾ききる前(笑)に 綿の手袋をして Gold Leaf を貼り付けていきます
このままでは きんきらきん~なので 紙ヤスリ 釘などで 適当に剥がします
アクリル絵の具で アンティーク風にしようと思ったら はじくので オイルペイントの
茶色を塗って 緑色を少し塗って緑青風に・・・
良く乾かして 光沢のないバーニシュを塗るか・・・もうこのままにしておくか
どうしようかな~
2008年6月25日 (水)
レース
先日 無印良品のアクリル製引き出しにレースを入れてみました
表面に 楕円のレースを描こうと思ったのですが・・・
楕円?? どうやって書けばいいんだろう
ネットで検索してみました
ありました 「楕円の書き方」
やってみました
ひもを張った状態で 鉛筆をぐるりと回すと・・・書けました
楕円です(笑)
どんなレースにしようかな~~
楕円にくらべて レースの書き方のいいかげんなこと・・・(笑)
箱の中に貼り付けてレースを描いていきました
レースは出来ました
ん? なんだか 真ん中がぬけていて まぬけ 真ぬけ~~(笑)
引き出しの中に バテンレースを入れてみました
楕円レースの内側は また考えます
おまけ:
机に残ってしまった 押しピンの穴~
2008年6月20日 (金)
2008年6月18日 (水)
箱
日光にある 古道具&雑貨のお店 「薺(なずな)」 さんから
連れて帰ってきた 古い箱です
トールペイントで描いてみよう~~
途中経過です
出来上がりではありません
伝統的な German-styleの描き方です
まだ 続きます
茶色で 古い感じに・・・
紙ヤスリで ゴシゴシ~~
ここで ふと気がついた
紙ヤスリをした後で 茶色を塗ればよかったかな (笑)
これは バーニッシュ(仕上げ剤)を塗らないで これで出来上がりです
2008年6月17日 (火)
2008年6月12日 (木)
2008年6月11日 (水)
2008年6月10日 (火)
フランネルフラワー
ブログでリンクをさせてもらっている お花を育てるのが上手で 山歩き、山野草などの
自然が大好きな たんぽぽカフェ たんぽぽさんの記事に 「フランネルフラワー」 が
紹介されていました
お花を育てるのも 名前も苦手な私が めずらしく(笑)知っていたお花です
前に トールペイントで描いたことがあったからです
実物はありませんが 写真がありました
フランネルフラワー、 ミモザ、 ガムブロッサム(?)です
葉っぱが違う気もしますが まあ イメージということで・・・
Lindy Hawthorne のパターンを参考にしました
2008年6月 7日 (土)
2008年6月 5日 (木)
数字
レザークラフトをされている Craft Mabu さんのブログで 英字刻印を
教えてもらったので 早速購入しました
ミニフレームに 打ち込んで(笑)みました
ちから加減がむずかしいですね
アクリル絵の具をラフに塗ってみました
数字に何かを(???)埋め込んで 象眼風にしても おもしろいかも~~
2008年5月22日 (木)
2008年5月21日 (水)
2008年5月19日 (月)
2008年5月17日 (土)
2008年5月15日 (木)
2008年5月12日 (月)
スモーク
トールペイント ベースの技法 「スモーク」です
まず アクリル絵の具の シルバーとリッチゴールドを同量混ぜます
Kleister Medium を フレームの表面に塗ります
これが 乾かないうちに・・・
ろうそくの炎に パレットナイフをかざして 煙を出します
助手がいないので(笑) 写真に撮れませんでしたが
炎にかざしたパレットナイフの脇から煙(煤、すす?)が出るので
フレームの面にスモークします
これは 出たとこ勝負で 煙まかせ(笑)です
ベースを 白色、クリーム色などにすると また雰囲気が変わります
Clear Glaze Mediumを 1回塗って スモークした所が取れないようにします
よく乾いてから 仕上げ剤を塗って出来上がりです
2008年5月 7日 (水)
ラベンダー
ラベンダーの香りは心をリラックスさせ 不眠症や鎮痛・頭痛・肩こりなどに
効果があり また 殺菌・消毒・駆虫にも効くと言われています
ラベンダーを使った ラベンダースティック、WANDなどといわれている
クラフトです
ラベンダーの生花を 11本 か13本~~(奇数本) 用意します
5~6mm幅のリボン2mぐらいと ラベンダーの花の部分を糸で縛ります
茎を折らないように注意して 茎を縛ったところから折り返します
茎の間に 互い違いにリボンを通していきます
なかなか 難しいです
互い違いにしたつもりが なっていなかったり・・・
真ん中を太くしたいけど 上手く出来ません
今度は パープルのリボンでやってみました
なんとか 2本出来ました
ラベンダーの良い香りがします
雑誌 COUNTRY CRAFT を参考にしました
2008年5月 2日 (金)
2008年4月26日 (土)
マーブリング
先日 テレビ番組で イスタンブールの 「Ebru (エブル)」を紹介していたので
調べてみました
エブルは 500年以上も前からトルコに伝わる オスマントルコ時代の
紙の芸術品です そして エブルはトルコ語で マーブル染め(マーブリング)の
ことで 特殊な溶液の上に エブル用の絵の具を垂らして 筆やくしなどで
模様をつけて 水の上に浮かんだ絵の具の模様を 紙に写し取るものです
エブルをやってみるのは無理なので マーブリングをやってみました
まず 浅い平らな容器に マーブリング用の溶液を入れます
マーブリング用の絵の具 ブルーを垂らします
お~~広がっていく~~
次は 黄色を
次は 赤を
すごい色になってきた
くしで 縦方向に 模様をいれます
今度は 横方向に~~
すごい模様になってる~~
水面にそっと 紙を置く
5秒ぐらいで そっと紙を引き上げて そのまま新聞の上に置きます
そっと表に返します
「・・・・・」
もう一枚 やってみよう~~(笑)
紙に写してみました
まだまだ 練習が必要です
2008年4月17日 (木)
2008年4月16日 (水)
2008年4月15日 (火)
2008年4月 4日 (金)
2008年3月31日 (月)
2008年3月29日 (土)
2008年3月28日 (金)
2008年3月27日 (木)
リリアン
懐かしい(笑) リリアンを見つけました
私は リリアンと呼んでいたのですが
リリヤン(Lily-yarn) は 和製英語で 京都の糸職人が 人造絹糸をメリヤス編みに
した糸を発明し その糸に東京の糸問屋が ユリの花の商標をつけて
「リリヤーン(ユリ印の糸)」の名で売り出したのが始まりで 本来 リリヤンとは
糸自体のことで、 この糸でプラスチック製の小さな筒状の編み機を使って
針に クモの巣のように糸を掛ける編み方で紐を編む手芸の事も リリヤンと
呼ばれるようになったそうです
筒状で頂部に5本の爪が付いた編み機本体は「ニッチング」という名前です
(フリー百科事典 Wikipedia より)
開けてみると・・・
星形に糸を掛けて 編んで( 下の糸をすくい上げていく? )いきます
頑張ってやっています~~
2008年3月25日 (火)
2008年3月24日 (月)
ミモザ
Hermitagさんと cafe RAGBAGさんの合同企画展 意分野 「花」は
3/20(木)~25(火)です
先週伺った時に出会った Hermitageさんのプリザーブドフラワーのミニバスケットです
ミモザが好きなので うれしくなって描いてみました
少し前にティシュペーパーで 革っぽいベースを作ったブローチに
フリーハンドで 下書きをしました
葉っぱと 茎から描いていきます
右上に写っている ステンシルブラシで 筆を立てて トントンという感じで
たたいていきます アクリル絵の具のみで 水は混ぜません
少し黄色くします
鮮やかな黄色・・・ミモザ色をのせていきます
乾かしてから もう一度~~
完全に乾かしてから バーニシュ(仕上げ剤)を塗って
裏に ブローチピンを ボンドで付けて出来上がりです
2008年3月21日 (金)
2008年3月19日 (水)
2008年3月18日 (火)
2008年3月12日 (水)
2008年3月 4日 (火)
レザー風
まず アクリル絵の具の茶色を一回塗ります
良く乾かします
クリア グレーズ メディウム(素材の表面を軽くシールしたり バリアコートとして
重ね塗りをするときや 透明感を出したいときに最適です ) を塗って
すぐに 一枚にしたティシュペーパーを しわしわにして 軽く押さえる感じで
貼り付けていきます
伸ばしたくなりますが・・・しわしわを伸ばしてはいけません(笑)
もう一度 スポンジに クリア グレーズ メディウムを付けて押さえていきます
良く乾かします
そして もう一度 最初に塗ったアクリル絵の具の茶色を塗ります
また 良く乾かします
そして アクリル絵の具の焦げ茶色と クリア グレーズ メディウムと
リターダ メディウム(絵の具の乾きを遅くするものです)を混ぜて
ブラシで塗ってから 丸めたサランラップで ポンポンとする
もう少し 濃いめの茶色でも良かったかな・・・
乾きました
ブローチのベースにやってみました
このしわしわのベースに 絵が描けるのか・・・
(ブルーにして 金粉をふりかけて 終わりという手もあったかな)
2~3日後に続きます(笑)
2008年3月 1日 (土)
天使の贈り物
石こうの天使と円形Boxを使って・・・
まず天使を ゴールドで塗りました
Boxは どのブルーにしようかな~~
準備はOKです
ボンドで接着しました
クラッキング(ひび割れ加工)をするのですが
何色にしようかな~~~
試してみました
乾くのを待っている間に 残りの石こうで作った筆立てです
取り出すのに失敗して ひび割れてしまいました
めん棒の入れ物で作っている所です
クラッキングが乾ききる前に 濡れた布で所々をこすって剥がします
この後はよく乾かして オイルペイントでアンティーク風に仕上げます
アンティーク用の下地剤が手元にないので 今日はここまでです
試し用でやってみると こんな感じです
天使の贈り物はなんでしょうか
2008年2月27日 (水)
石こう
工作用の石こうです
昨日のケーキ作りの続きみたいです(笑)
お水を先に入れて 石こうを静かに入れ 沈むのを待って
とろ~りとするまで混ぜます
天使の型に入れました ドキドキ
石こうが残ったので どうしようかな~~
筆立てを作ろう
筒状の物を沈めて浮いてこないようにお箸と輪ゴムで止めて・・・・
天使より後で作ったけど 筆立てを先に外してみました
中は割と楽に抜けたが 外側がはずれない
天使の型には石けん水を塗ったけど これには忘れてしまったので・・・どうしよう
ぷっちんプリンみたいに 底に穴を開けたら 抜けるかも~~~
底にひびが 入ってしまった(泣)
今 ボンドで固めてあります
さて 天使ちゃんですが・・・・
成功しました!
所々 欠けたりしていますが・・・出来てうれしいです
2008年2月25日 (月)
2008年2月22日 (金)
2008年2月21日 (木)
写真立て
夫に 材木の端っこで写真立てを作ってもらいました
もちろんですが これは市販のポストーカードです
我が家のチューリップは やっと芽が出てきたところです
まずは 白色で・・・
ラフに塗ってみたけど・・・
あまりラフにならないなぁ~~
サイドの感じの方が好きかな・・・
少し 茶色できたなく(笑)してみる・・・
もう少しやってみよう~~~
今度は オリーブグリーンと白色で・・・
うん なかなか(笑)
よし 今度は ブルーで・・・
のってきたので 今度は ラメを使ってみよう~~
どうなるかな
トントン ラメをはらってみると・・・
う~~ん 止めよう(笑)
作るのは まだのっていて 今度は スタンプで・・・
スタンプ用の クリアーエンボスパウダーをかけて~~
これに ドライヤーで 熱(低温)を加えると ぷっくりしてきます
ポストカードを 立ててみます
そして 3色並べてるのも おもしろいかな・・・
予告です(笑)
これで 何をつくるのでしょうか~~
横向きになってしまいましたが・・・
2008年2月16日 (土)
2008年2月14日 (木)
途中経過・・・
途中経過です
革を二等辺三角形に切ります
そして 目打ちで穴を開けます
細い革ひもで縫い合わせます
お正月に使った祝い箸は 五等分した穴にいれ上で縛ります
穴に入れやすいね・・・と夫に言ったら
ちゃんと 斜めに穴を開けてあるよ (ヒェ~~恐れ入りました 笑)
縫い合わせた革を合わせます
テントです
この後 100均で買ってきた ポンチで穴を開けて
何か絵を描いて(描かない方がいいかも・・・・ 笑) 灯りにする予定です
革を 使ったことがなかったのですが
kw*cafe さんの ワークショップで 革小物作家のイチコウボウさんに
色々と教えてもらって 目打ちで穴を開ければ 刺繍糸でも縫い合わせられるし
何より 革はほつれない・・・
(このテントは ジョイフルホンダに一枚革で作ってあったのを 参考にしました)
ここで 力尽きました
おやすみなさい
2008年2月13日 (水)
トリマー
夫に 木工用電動工具トリマーを使って 作ってもらいました
トリマーは 木の角の面取りをしたり 溝を掘る電動工具です
ぐるーっと回していくと・・・
きれいな円形になります
治具(刃物や工具を 加工物の正しい位置に導くために用いる補助工具)を
作って 中心を釘で止めて トリマーを手で回転させます
1回でも出来るらしいのですが トリマーに負担がかかるので
深さを変えて3回やると・・・
抜けました
元の板です
この円形の木は まだ続きがあるので 預けておいて・・・(笑)
薄い板で作ってもらいました
何を作るのでしょうか~~~
貼ってあるテープは 最初 3等分の穴を開けてもらったのですが
5等分に変更したので ふさいであるのです(笑)
そして お正月に使った祝い箸です (写っているのは3本ですが 5本使います)
なんでしょうか~~
続きは 明日です
2008年2月 8日 (金)
壁掛けフレーム
今日 kw*cafeさんで イチコウボウさんのワークショップに参加してきました
イチコウボウさんは 手作り雑貨・革小物作家さんです
オリジナルの一点物を作られています
ひとりの作り手がひとつのものを作り それが 新しい持ち主のもとで
また新しい世界を作る・・・・そういう うれしい 楽しい気持ちを
あらわした名前 イチコウボウさんです
例えば 二つ折り財布、 長財布、 コインケース、 スケジュールブック、 バッグ、
キーケース、 ソーイングセット、 ポーチ、メガネケース などなどたくさんあります
(イチコウボウさんの ホームページより)
kw*cafeさんに イチコウボウさんと kw*cafeのオーナーさんがコラボされた
時計があります
アンティークの布は kw*cafeのオーナーさん、 革による創作はイチコウボウさん。
とても 素適な時計です
(作品の著作権は イチコウボウさん・kw*cafeさんにあります
無断使用・転載はしないでくださるようお願いします)
イチコウボウさんの 「壁掛けフレーム」のワークショップですが
革は いろんな種類があり 思ったより柔らかかったです
イチコウボウさんが きれいに切りそろえた革や ボタン、ビーズなどの
パーツを用意してくださったので 悩みながらも楽しい時間のスタートです
出来ました
フレームのサイズに合わせた鏡もセットです うれしい~~
ポストカードを入れてみました
左上の雲は イチコウボウさんが まるで下書きをしてあるかのように
革を チョキチョキと切ってくれました 数字も チョキチョキとあっという間です
すごいです
大きくしてみます
そして ワークショップ参加者全員に 可愛いプレゼントが~~~
イチコウボウさん手作りの ボタンとネコちゃんです
ウサギちゃんもいました
とっても楽しかったです ありがとうございました
2008年2月 4日 (月)
2008年2月 2日 (土)
ネコのカード
窓からのぞいているネコちゃんのカードを 見つけたので
売っていた3枚全部買ってきました
フレームの裏から高さを 夫に調節してもらいました
フレームの色を茶色で少し変えてみて カードを合わせてみました
シャドーボックス(3Dアート)用のシリコンを使って・・・
切り抜いたネコちゃんを重ねました (シリコン のせすぎ~~~笑)
今回は後でフレームに合わせるのがむずかしそうなので先に貼りましたが
一般的には 厚紙に カードか シャドーボックス用の薄いカードを貼って
仕上げてから フレームに入れます
上から見ると・・・
左のネコちゃんが 3枚重なっています
普通のカードなので 厚くて切り抜きにくかったです
白く見えていますが カードの縁は鉛筆でなぞってあります
出来ました
大きくしてみます
アイディアとしては 良かったかな・・・と思うのですが
結果としては失敗かなぁ~~
10年ぐらい前に 友人に教えてもらったシャドーボックスですが
全然やってなかったので(言い訳・・・笑) 切るところがよくわからなかったし
シャドーボックスは だいたい 5枚ぐらいのカードで作ります
多いときは8枚とかです (カードが 3枚だった・・・)
色々と書いていますが・・・・
リベンジするぞ!
2008年1月28日 (月)
レースペーパー
開店が遅くなりました
レースペーパーを使ってちょっとやってみました
まず
① 海綿
② ステンシル用スポンジ
③ ステンシル用ブラシ
④ DEER FOOTブラシ
(ブラシが 鹿の蹄の形をしていて 動物の毛の立った感じなどを出す時に
使います)
レースペーパーを用意します
DEER FOOT ブラシでやってみます
やっているところは 写せません(笑)
めくってみます
う~~ん レースペーパーを替えて ステンシル用スポンジでやってみます
めくった所は撮るのを忘れました
次は
レースペーパーの場所を変えて 海綿で・・・
こんな感じです
レースペーパーを替えて、 海綿で。
よし これでいこう~~
100均で買ったキャンパスにレースペーパーを置いて
海綿でやってみます
めくってみます
所々をブルーと白のアクリル絵の具で修正します
レースペーパーも何かに使えそうです
続きはまた明日です
2008年1月27日 (日)
2008年1月26日 (土)
2008年1月21日 (月)
2008年1月18日 (金)
2008年1月11日 (金)
バスケット
デージーを描くことにしたので 海綿でポンポンをもう少し多くして
花の場所を決めて・・・
葉っぱを先に描きました
次は デージーと小花です
デージーの描き方は Gillien Wrightを参考にしました
蓋を開けたときに・・・・
楽しいかな~~と思って リボンを描きましたが
あいてる所は う~~ん 何を描こうかな
蓋の表は 24H乾かして バーニッシュ(仕上げ剤)を表面が平らになるまで
何回も塗り重ねます
蓋の裏は デコパージュしてないので バーニッシュを2回ぐらい塗って
ハートを接着剤で付けて 出来上がりです
バスケットの中に布を敷こうかな・・と思っていますが
このまま使うかもしれません(笑)
2008年1月 8日 (火)
バスケットの途中経過
何をデコパージュしようかな~~と迷いましたが・・・・
二人の少女に決めたので 縮小カラーコピーをとりました
オールパーパスシーラーを たて・よこ・たて と乾かしながら3回塗りました
オールパーパスシーラーはペイントをするときに 下地をととのえたり
ペイントの定着を良くするための下地剤ですが デコパージュの貼り付けにも
使えます もちろん デコパージュ用の接着剤もあります
ローラーを使って 中心から外へ 空気を押し出して平らにします
蓋は ミルクシェイクというベージュに少しピンクを加えたような色です
左右にトールペイントのお花を描くことにしたので
ベースを合わせるために 色は上から順に 海綿でポンポン(笑)しました
デージー 薔薇 スミレ・・・・ 何にしようかな
2008年1月 6日 (日)
2008年1月 5日 (土)
石鹸
普通の石鹸を少し おしゃれにしてみたらどうかな~~と
やってみました
まず 石鹸と トランスファコートを用意します
トランスファコートは 耐水性で 糊とトップコートの役目をします
石鹸として使うので両面に塗らずに片面のみに塗ります
片面にトランスファコートを1回毎によく乾かして3回塗ります
時期が違うのですが 紫陽花のライスペーパーを貼ってみます
ライスペーパーは薄紙の一種で良質の亜麻・麻・木綿などを原料とした不透明な
薄い紙のことです
石鹸の上にライスペーパーを置いてトランスファコートを染みこませるように
貼り付けます そして 仕上げに よく乾かしながら トランスファコートを
5回塗ります (ヂャンティの説明書より)
出来ました
おしゃれにラッピングしてプレゼントにどうでしょうか
ー追記ー
いま 実際に 石鹸をお風呂で使ってみました
大丈夫 はがれませんでした
2007年12月27日 (木)
2007年11月10日 (土)
2007年11月 6日 (火)
わらいかわせみ
サトウハチローさん作詞の童謡 「わらいかわせみに話すなよ」のなかで
たぬきのぼうやの おなかのしもやけや キリンのおばさんがのどにシップしてるのを
わらいかわせみに話すと ケラケラ笑ってうるさいから 話すなよ~~~♪ ♪
・・・と言われている わらいかわせみですが
オーストラリアでは クッカバラ(Kookabourra)と呼ばれています
鳴き声? 笑い声?は ケラケラというより
カカカカカ ケェケェケェケェケ・・という感じです
オーストラリアにいる クッカバラ(わらいかわせみ)の写真です
前に トールペイントで描いた クッカバラです
Chris Roy の図案を参考にしました
フレームは 夫の手作りです
クッカバラを拡大してみます
今回は 海綿(スポンジ)でベースの色に 白色を混ぜてみました
使い捨てのパレットで色を作り
クラッキングメディウムを 薄く塗ったので 細かいひび割れになりました
厚く塗ると 大きいひび割れになります
これは 先にひび割れを作りましたが 後でひび割れを作るやり方もあります
例えば デコパージュしたあとにして その上から 茶系の色を塗り
古い感じに仕上げます
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2007年10月27日 (土)
2007年10月24日 (水)
2007年10月 2日 (火)
2007年9月29日 (土)
2007年9月26日 (水)
2007年9月18日 (火)
ススキのミミズク
近所の ススキで ミミズクを作りました
まず ススキを 10本ぐらい 用意します
頭から作ります
束ねて 元をひもで括ります
ススキの穂を真ん中で折り返して ひもで括ります
次に 胴体を作るので
先に作った頭の周りにススキを20本ぐらいでぐるりと囲み
元を括ります
そして 頭が半分ぐらいでるように四方に折り返して
折り返した部分を ひもで括ります
チョン チョンと飛び出ているススキを切ります
黒く塗った画鋲の目と 吾亦紅の口と ススキの耳を付けて
出来上がり!
可愛いけど(自分で言ってます・・・笑)
ミミズクには見えません
ススキが もう少し乾燥すると
毛羽立ってくるそうですが
今でも もこもこのミミズクちゃん・・・これ以上もこもこになったら どうしよう
(作り方は 「洗井熊のホームページ」 のなかの 「こんなのつくった」を
参考にさせていただきました http://www3.ocn.ne.jp/~araikuma/index.html
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2007年9月11日 (火)
2007年9月 4日 (火)
2007年8月31日 (金)
2007年8月27日 (月)
2007年8月26日 (日)
2007年8月 9日 (木)
にわとり のつづきです
以前に 載せた にわとりの続きです ( ☆ )
我が家にいる にわとりです
益子の 「壷々炉 (こころ) 」 で買いました
前に トールペイントで描いた にわとりさんです
こんな お掃除にわとりさんが いてくれたら・・・・うれしい~~!
Bobbie Takashima の 図案を参考にしました
もう 一羽 いるのですが・・・・
未完成なのです (何年物かなぁ~~~)
Box の斜めの所のデザインは
吉村 典子さんの本を参考にしました
目と羽根が出来ていません
そうだ!
藁と卵を入れよう・・・と 最近 思ったので
キリで卵の上下に穴を開けて 中身を少しずつ出して
洗って 乾かして 卵の準備はOKなのです・・・・
頑張りまーす
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2007年8月 1日 (水)
手びねり
今日 益子へ 手びねりで陶器を作りに行ってきました
まず どのように作っていくか説明をしてもらって
作りたい物の大きさによって 練り込んである土を
1kg、 600g どちらかを選んで
薄くなりすぎないように 板を置いた中に 一握りの土を置いて 均等に めん棒(?)で伸ばします
写っているのは 先生です
これが 土台になります
これは 私がやったものです
両手を上下に 動かして ひも状のものをつくります
もちろん 上が先生 下が私です
先ほど作った土台の 外周から 1cmぐらい内側に くし状のもので すじを入れ
土を溶いた水を ちょんちょんとつけて ひも状の土を乗せていきます
乾いた手で 外側の土を滑らかにしていきます
どんどん 積んでいきます
何を作る気なのか???
どんどん 積んでいきます
??? なんでしょう?
写真を撮るより 集中してやれよ! と いわれそうですね
夫のデジカメなのですが やりながら撮るので
はい・・・想像通り 土まみれ ナイショで~~す
切り込みを入れて 穴を開けます
出来ました!!
陶器の灯り です
色を選びます
何色にしたでしょうか???
ルリ です
土は 1kg にしたので 焼き上げ料込みで ¥1,680です
出来上がるのは 一ヶ月半か二ヶ月後ですが 楽しみです
丁寧に教えてもらえるので 初心者の私でも なんとか作れました
約2時間かかりました (説明時間をふくみます)
お世話になった 「小峰窯元センター」 さんです
名前を聞くのを忘れたのですが
細身の素敵な女性の先生 楽しかったです ありがとうございました
(写真を撮る事、ブログに載せる事の了解をもらっています)
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